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産後が更年期の原因か?愛知県

【産後の肥立ちの 本当の理由】



今回、世紀の大発見
「靭帯の緩みが大問題」を見つけたことで

妊娠、出産について お話します

妊娠中、出産に向けて 骨盤が開きやすくさせるために
ninshin_akachan[1]

リラキシン という ホルモンが分泌されます

骨盤周辺の靭帯を緩めるホルモンです

問題は出産後です

現代は 出産後に早期離床を推進していますが
昔は
産後、2、3週間は起きてはいけない、水も触らせない
云々 という話を聞きます

産後について
非常に良い事を言っているHPを見つけましたので
是非
助産院ばぶばぶ さんのHPが大変素晴らしい


私の今回の話では
やはり、昔の人の言う事のほうが凄いと思いました


靭帯(骨と骨をつなぐバンド)が緩んでいる状態で
動いてしまうと 骨盤がずれやすい
骨盤矯正をしましょう!
と普通の整体の先生は言う。最もです

私の話は もっと深いのです

もっと 怖いのは
この
「産後、早めに動いてしまうことで、靭帯が緩んだままの状態を、
脳がこれで良いと勘違いをしてしまう事、
それ以降 脳はこの状態をキープしてしまう」


つまり、死ぬまで(次回の出産で治る場合もあるかも?)
靭帯が緩んで良いという信号を出し続けるのです
すると、いつも骨盤は不安定になります

靭帯が緩むと、周りの筋肉は保護のために 固く緊張状態になります

この状態を勘違いして
一般的には「骨盤矯正」「ストレッチ」「体操」「各種治療」
で筋肉を緩めようとします

でも
本当の原因は、
靭帯が緩んでいる=脳が勘違いしている
なのです
やるべき事は 脳の勘違いを修正する という事

骨盤を矯正することではない

骨盤靭帯が緩んでいると
身体の全てが狂ってくる

良く言う
産後の肥立ちが、更年期障害を招く
産後 うつ
など いろいろな女性の不調を招く

当院でも昔から
女性の来院が圧倒的に多い
「めまい」「耳鳴り」「ふらつき」「片頭痛」「肩こり」

現代社会においては
靭帯を緩める 原因が多く存在することが解った

*麻酔
*不意の打撲=ムチウチ、しりもち、
*薬
*電磁波
*添加物
*ボキボキ整体

ただでさえ、靭帯が緩みやすい社会の中で
この産後の問題は 昔よりもっと問題は強いのかもしれない


帝王切開などは 麻酔も関係するので
もっと、関係が大きくなるのかもしれない


これから出産される方たちには気を付けてもらいたいと思います


もう出産して、靭帯が緩んでしまっている方は
あきらめるしかないのが現状でしたが

安心ください

世紀の大発見
緩んだ靭帯をしめる整体」が完成しました

世界でも私しかできない(かも?)調整です

自分では自覚できませんが
本当に多くの方にこの問題が見受けられます

産後、何十年経ったとしても
影響は続いています
死ぬまで変わりません

事故なども 上乗せされたら
とんでもなく 調子が悪いということも
でも、検査しても
原因は出てきません

どこに行っても、どんな食事をしても
健康食品もサプリメント、漢方を試しても
なかなか治らない
そんな方達が多く来院されます


全国どこからでも
飛行機に乗ってでも
来る価値があると思います


当院のお客様の声は こちら



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整体は無痛で調整=骨盤も背骨も結果揃い、姿勢矯正は愛知県NO・1

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20年来の課題「目の疲れを取る」施術と体操 を開発しました

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Author:ありがとう・ヒーリング整体
愛知県蒲郡市で整体,ヒーリング院を営んでいます
日々の施術に関する 感想 お伝えしたい事を日記として使わせていただきます
愛知ヒーリング研究所 と別名を付けました

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